2026年5月1日(金)の午前8時台、私がメインで使用している証券会社のサイトにログインし、4月30日の取引終了時点での資産評価額を確認しました。
円建て口座は約470万円で、外貨建て口座は約9万4300米ドルでした。
ただし、10万円未満は切り捨て、100ドル未満は切り捨てています。
9万4300米ドルを円換算すると、2026年4月30日の終値(1米ドル=156.59円)では、14,76万6,437円になります。
円建て口座と外貨建て口座を合わせた資産評価額は、1946万6,437円。
切り捨てを行わなかったとしても、2000万円に届きません。
先月(206年4月)の日経平均の動きは基本的に右肩上がりでしたが、私の保有銘柄は下げ基調のものが多く、円建て口座の資産評価額は確実に減っています。
外貨建て口座の方は資産評価額が増えています。
保有銘柄の見直しは、この日は実施しませんでした。
米国株については毎日のように株価チェックや情報収集を実施しており、投資対象の変更はしていません。
エヌビディア株が資産構成に占める割合が極端に大きいので、アルファベット(GOOGL)の割合を増やすつもりですが、特に急いではいません。
日本株については、住宅建設関係等、数ヶ月以内のレンジでは期待できそうにない銘柄も保有していますが、ほったらかしの方針です。
NISAの制度が 2024年に変更になって以降、株式を新規に買っていないので、非課税枠には余裕があります。
投資資金を追加投入したいところですが、今月(2026年5月)は固定資産税や自動車税の支払いがありますし、子供 2人(大学生)への仕送りもあります。
日々の生活を圧迫する程の節約を実践する気はないので、証券口座に入金するとしても数万円程度の金額になります。

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